アラフォー女の米国株デビュー

米国株デビューしたアラフォーです。ワーママやってます。

ジュニアNISA活用!

こんばんは。

 

こども手当を銀行で寝かせていたこともあり、

使っていないジュニアNISAに入金しようという方向になりました。

 

 

何で運用するか迷っています。

とりあえず来年までしか活用できませんしね。

 

大手銀行でついた金利に、本気で驚いていたうちの息子。

 

普通預金に置いておくのは、物価が上がる可能性あるならもったいないかも?

という話ができました。

 

いろんなタイミングで、子供にも教えてあげたいなと思います。

車の1台だと厳しい…

こんばんは。

 

題名そのまんまなのですが、

車1台で、色々苦戦しております。

 

子供たちが同じ大会に出るわけではないので、

夫婦が別れて引率するのですが、

電車では行きにくいところだと、どちらかが諦めるか、

車を借りるかで対応中。

 

幸い、たまにであれば実家で借りたりしますが、

借りたら借りたで、またいろいろと大変ですね。

 

今週末はほんとにどうしよう、

と、毎週綱渡り状態。

 

我が家には駐車場は1台分しかスペースないし、

2台は持ちたくないんだよなぁ…

っていうか持てないんだよなぁ。

 

兄弟でテニスしてるご家庭って、どうしているんだろう。

息子の頭脳

こんばんは。

 

本日、息子が期末テストを返されたようです。

 

私は帰りの電車の中。

 

テストどうだった?とラインしてみたら、

 

点数悪かった。

452点。

 

!!!

 

昔の私の成績を考えると、むしろ全然いいのですが…

 

やっぱり最初の結果がよかったから、

本人のハードルが上がってるのですかね。

 

なんと声かけして良いか、迷っております。

塾ではがんばっていただろうし、

私は寝る間を惜しんで勉強して欲しいわけではないので、

平均90なら全然いいんですけどね…

久しぶりの入賞

こんばんは。

 

昨日、真ん中の子が久しぶりに入賞しました。

と、いっても、女子は参加者を絞ってることもあり、

半分が何かしらの表彰という、市内大会だからこその良い大会です!

 

今年2回目の開催ということで、とにかく待ちが長く、暑いし、風も強いしで疲れましたが、

きっちり1位トーナメントに行けたのはよかったかな。

 

ただ準決勝では、やはり高い壁を感じました。

別の山にいたとしても、勝てなかっただろうから、

ここに勝つのが本当に大変になってくると思います。

 

とはいえ、久しぶりの入賞の賞状とタオル。

また、成長したところも見れて、母も嬉しいです。

 

知り合いもいっぱいいたので、みんなの試合が見れました。

男子は特にレベル高かったなぁ…。

 

来年もチャレンジしたいです!

教育費はどこにおくか

こんばんは。

 

子供達の教育はについて、まぁまぁ計画的に貯めようもしている方だと思っています。

 

とはいっても、

子ども手当と、学資の満期金くらい。

 

子供手当は銀行にそのまま、

学資はお祝い金を据え置いてますり

 

これをこのままにするのか、投資でもいいのか迷います。

中学1年から高校受験!?

こんばんは。

 

子供が期末テストを迎えます。

 

この辺では、中学1年生の成績から、高校受験時の内申点に反映されてしまうので、

私の時のように、受験前だけもがいてみる。

というのでは遅いようです。

 

当たり前ように塾に行く周りの子達を目の当たりにし、

我が子も今年から塾に入りました。

 

そして、それなりに勉強しています。

 

私は本当に勉強しているフリだけだったので、

リビングでも頑張る子供が偉いなぁとか思ってしまったり。

 

 

公立高校に行ってくれたらほんとに助かるけど、

一方で留学してみたいという希望もあり、

高校選びをどうすれば良いのかわかりません。

 

今はコロナで留学も消極的だし。

 

私や夫より、おそらく勉強ができるであろう息子の選択肢を、

上手く広げてあげたいなと思います。

 

がんばれ、我が子よ。

米国株の下落

こんばんは。

 

そろそろ、米国株の下落を見るのがキツくなってきましたね。

 

円安なのに、いよいよ日本円での評価も怪しいです。

たまにくる配当通知だけが、一瞬だけ私を元気にさせてくれます。

 

逆に国内株はそこまで問題ありません。

 

株を買う気にはなりませんが、

ジュニアNISAの枠を使って、

投資信託を定期的に買うというのもありかなと思い始めました。

 

しばらく使わないお金にしないとなりませんね。

 

今こそ!という気持ちと、

これ以上は…という気持ちが

私の中で戦っております。